ユースフォー・ザ・ネイションズ

2002

Special Thanks!!!!!

たくさんのお祈りありがとうございました。
2002年は約170名の参加がありました。

2002年写真集

リバイバル新聞に掲載された記事


2002年のYFNのゲストはさらに強力なメンバーを招いています。ラテンアメリカでもっとも用いられている賛美の器である、マルコ・バリエントス師のチームを招待する予定です。

彼はメキシコ出身でクライスト・フォー・ザ・ネイションズの教師であり、預言者であり有能な教師です。彼をラテンアメリカの霊的リーダーの一人として評価することに対して異論を唱える人はいないでしょう。

そんな彼が意欲的に今回来日されることになりました。またピアニストであり預言的賛美の賜物を持った彼の兄のルイス・バリエントスも来日されます。バリエントス師とこのピアニストの組み合わせによって、今まで日本では体験できなかったほどの高い霊的次元の深みへ私たちを導いてくださることでしょう。

それゆえ次回のYFNは、崇高な主の臨在と栄光に触れるときとなるでしょう。また預言と解放の時になるでしょう。

彼の賛美レコード会社のホームページ

Leche y Mielプロダクション

Alientoプロダクション

ラテンアメリカ賛美のレポート

1996年編

1999年編


もう一人のゲストは、ミッションバラバの金沢泰裕師です。

皆さんもご存知、日本はおろか世界またにかけて大活躍をしているミッションバラバの熱いパワーを受けとりましょう!

1964年大阪生まれ、暴走族に入り、高校中退。暴走を繰り返し検挙される。18歳のときにヤクザの世界に入る。バクチ、抗争・覚せい剤の日々に疲れ果てて、28歳でヤクザをやめる。父親の死を契機にイエスキリストに出会い、罪を悔い改めて生き方を変えた。その後、高校中退ながら生駒聖書学院を卒業し、神戸改革派神学校卒業。牧師に任職され、97年大阪市生野区に弟子教会を設立。今年中央区玉造に教会を移す。かつての自分のような、迷える非行少年達を救おうと、日々奮闘している。

今年の9月に公開された、映画「親分はイエス様」渡瀬恒彦主演のモデルの一人。

単位制、通信制高校フリースクール、ライトハウスの学校長。